プロフィール

このサイトの運営者

こんにちは!

WORLD DESIGNER(ワールドデザイナー)

兵藤さやです。

兵藤さや(Saya Hyodo)

1990年生まれ、関東在住。「PC一台で働き、生きる世界を選べる私になる」をコンセプトに働く一児のママ。妊娠中の2017年に会社を辞めて起業。現在は、会社に雇われず、家でもカフェでも海外でも、自由にどこでもいつでも働ける起業家。専門はブログサイト運営、Webマーケティング&エンジニアリング、アフィリエイト。夫と娘を溺愛。

自己紹介

はじめまして、兵藤さやです!

 

私は現在、夫と1歳の娘と3人で暮らしています。

ママでありながら、自宅でまったりPC一台で働いています。

 

自作のWebサイトを複数運営し、

自身の経験に基づいた、おすすめの商品をインターネット上で販売したり、

読者の方に楽しんでもらえる記事を執筆し、発信する仕事をしています。

 

この事業だけで、2018年の夏以降は、

同世代の会社員の方と同じくらい、

もしくはちょっと多めくらいの収入を得ています。

 

 

夫は会社員ですが、

自宅でリモートワークが可能だったり、結構自由な会社員です。

また、私の仕事を誰よりも応援してくれているので、

家事や子育てにもとても協力的です。

 

 

私が個人で仕事を始めたのは、

娘を妊娠中の27歳のときです。

それまでは大学卒業後、

5年ほどOLとして働いていました

 

毎週日曜日にサザエさん症候群になっては、

週5日、往復2時間ほど満員電車に乗って、

都心の会社に通うという、ごく普通のサラリーマン生活を送っていました。

 

簡単に、今の私の日常を紹介させていただくと、

  • Webサイトからの収入だけで会社員並みの水準を継続
  • 家でもカフェでも海外でも、自由にどこでもいつでも働ける環境
  • 仕事道具は、ピンクのカバーのMacBookPro1台
  • 起きる時間も自由なので、目覚ましはかけない
  • インターネット上のWeb資産が24時間365日働いてくれているので、家事をする時間も十分ある。家は常に快適な状態
  • 自由な毎日なので子育ても、精神的にかなり余裕がある
  • 娘がお熱を出した日は、仕事は休み。自分でそう決めるだけ
  • 基本的にお家が大好きなので、他人と会ったり遠出する予定は週2日ほどに限定
  • そもそも、好きな人としか会う予定がない。嫌な予定が一つもない。
  • セミナーや勉強会で、日本全国をふらりと移動
  • 夫婦で一緒に夢を描き、事業や投資について語る未来会議が定例
  • 夫婦でお互いが得意なことを活かし、協働で資産形成
  • 同じ価値観を持ち、向上心がある友人と、家族ぐるみでお付き合い
  • 好きなことを仕事にしているので、仕事と趣味の境界線がない
  • 運営しているサイトは、340万円で企業から買収依頼がくる
  • 生きる世界が違うと思っていた、月収100万円〜年収2億円以上の事業家と飲み会に行ける環境

これが私にとっての当たり前の世界です。

信じられないかもしれませんね^^;

私も昔は、信じれない世界だと思ってました。

見た目からすると、私はごく普通のママですが、全て本当のお話です。

 

私はもとから資産家の家にうまれたとか、

親が社長とかでは一切なく、

25歳のときに初めて読んだ本がキッカケで、

お金に対する価値観が変わり、

 

それからいろんなことを学んだり、

自分とは異なる価値観の師匠のような方々と出会って、

一歩一歩、1年ちょっとでここまできました。

 

今でこそ自由な毎日を送っていますが、

私はずっと大きなコンプレックスに苛まれながら生き、

果ては、会社で鬱直前になり精神科生きという、

散々な人生を送ってきました。

 

特にわたしは幼い頃から

私は可愛くないから

という

ブサイクコンプレックスと、

それに付随して

友だちと上手く付き合えない

という

友人関係コンプレックス

この2つのコンプレックスが

呪い

のように人生につきまとっていました。

 

可愛くなくて、友だちもいない。

コンプレックスと劣等感の塊です。

 

人に嫌われるのを極度に恐れて、言いたいことも言えません。

自分に自信がなくて、

沢山の夢を諦めました。

 

でもそんな状態から起業して、

愛する夫と娘、仲間に恵まれた

自由な生活を手に入れました。

 

怪しいですよね。

怪しいかもしれませんが、世界は広いのです。

私にとっては、おかげさまで今の世界が当たり前になりました。

 

 

師匠との運命的な出会いにより、

2つの呪いであったコンプレックスを解消し、

起業した今になって思うことは、

 

会社に雇われずに、個人の力でお金を稼げるスキルを身につけることは、

大変なこともある反面、

とてもエキサイティングで、

圧倒的な時間の余裕を得ることにより、

時間だけでなく心の余裕も生まれ、

自分にも他人にも優しくなれる

ということです。

 

 

さらに凄いのが、

そんな風に心の余裕ができると、

さらにお金も入ってくる

ポジティブなスパイラルを生み出すことができるのです。

 

これはスピリチュアルでもなんでも無く、

ビジネスマンに必須の

モチベーションの保ち方や、行動心理、感情や脳の仕組みなどが関係しています。

 

 

今では、

たびたび素晴らしい成功者の方とも

お会いできるようになったことで、

お金持ちならではのマインド・生活スタイルなども

学べるようになりました。

 

 

お金を稼ぐということは

まず自分のマインドを徹底的に整え、

どんな環境でも

「自分で自分を幸せにする力」

言い換えれば、

「自分を愛する技術」

を身に着けたあとに、

周りの人を幸せや愛に巻き込んでいく、人を喜ばせる

ということです。

 

 

なぜなら、

本来お金という対価は、

働いた時間に対してではなく、

お金をもらうだけの価値を生み出して、もらうものだからです。

 

私は今、自分の自由な働き方について発信したり、

先に言ったような

「自分を愛する技術」

について発信をしています。

 

 

そして、私がこのような発信をする上で、

私の過去の経歴を共有しておくと、

より理解しやすくなると思いますので、

少しばかり、

私の過去の物語を共有をしていこうと思います。

小学生〜可愛くないから、インターネットで自己表現を始める

私は1990年生まれです。

小学生のころは、世代的に「モーニング娘。」全盛期

幼い頃からアイドルや芸能への憧れが強く、

友だちとアイドルごっこをよくしていました。

このときの名残で、今でも辻希美ちゃんが憧れのママの1人です。

 

とはいえ、

地方在住で、芸能人なんて別世界の存在だと思っていたので、

オーディションに挑戦すること無く淡々と日々は過ぎていきました。

 

この原体験が、

後に私を20代後半まで苦しめる

「私は可愛くないから、仕方ない」

というブサイクコンプレックスに繋がります。

別に誰にブスと言われたわけでもないのに、

勝手に自分でネガティブな妄想を広げ、

自分で自分に呪いをかけたのです。

 

そんな中、

私が小学校5年生のときに、自宅にパソコンがやってきました

 

父の仕事で使うために買ったものです。

 

芸能人になるのは最初から無理そうだと諦めていましたが、

インターネット上で、

自分の絵や小説の作品を公開して、自己表現することにハマります。

 

更に遡ると、

私は幼稚園児のころから絵を描くことが大好きでしたが、

パソコンに出会ってから、クリエイター気質が加速しました。

 

ちなみに当時は、

「ONE PIECE」のアラバスタ編にハマっていて、

ワンピースのファンサイトを作ったりもしました。

ここからズブズブとオタクの道へと進みます。

 

今は、こんな話をあっさり書いてますが、

この

「私は可愛くないから」

という気持ちが

私の多くの夢の邪魔をしていた事に気づいたのは、28歳になってからでした。

 

それまでは、無理やりポジティブに生きていました。

でも幸運にも、私は自分の呪いに気づくことができました。

 

その背景には、

「自分を愛する技術」

を身に着けたことがあります。

それが自信を生み、心の余裕を生み、

周りの人に幸せを還元できるようになりました。

だからこそ、自分にとって嫌な過去も認めることができたのです。

中学生〜友だちコンプレックスの形成

私の中学校は公立で、

県内トップレベルのヤンキー中学でした。

周りは中学生にして金髪ピアスだったり、

当時流行りのルーズソックスでギャル風だったり、

卒業式で特攻服みたいなのを着ている先輩もいました・・・。

 

私はオタクだったので、

ヤンキーの同級生にビビりながら、

真面目に勉強と部活に励んでいました。

 

部活は強豪の吹奏楽部で、サックスを吹いていました。

 

学校で勉強と部活に励み、

家ではネットサーフィンやオタク創作活動にハマるという

絵に描いたような真面目なオタク中学生でした。

 

なお、学校ではイジメも日常茶飯事。

集団で誰かを無視、靴に画鋲という典型的ないじめから、

廊下に墨汁を撒くとか、今思えば意味不明な非行のオンパレード。

私も夜遊びに付き合わされ、

付き合わないとイジメられる

という辛い友人関係に飲み込まれます。

また、地味な外見をギャルにバカにされます。

 

ギャルに合わせるのはとても苦手でした。

ここで第一回、私の友だちコンプレックスが形成されます。

 

その後、親の仕事の都合で転校し、

都道府県レベルでトップの公立高校に進学します。

転校先は真面目な生徒ばかりでしたが、

今度は勉強が出来ることを僻まれます。

さやちゃんは○○高校に行くんでしょ?いいよね〜

ここで第二回、

私の友だちコンプレックスが形成されます。

高校生〜友だちと上手く付き合えず、アニメの世界に逃避行

高校では、中学から続けて吹奏楽部に入りました。

自身が吹奏楽の強豪中学出身で、楽器のスキルだけは高かったのですが、

なんとスキル差がある部内で上手く歩み寄ることができず、

友人関係を上手く築けません。

 

忍耐力がなかった私は自ら退部し、

二次元の世界に逃避行

 

もうおわかりでしょう、

ここで第三回、

私の友だちコンプレックスが形成されます。

 

どう見てもコミュ力に問題がある状態です。

 

そんな私にとって、インターネットの世界は心地よかった。

大好きなパソコンと共に、オタク街道を更に突き進みます。

 

相変わらず、

パソコンでオタクサイトを作っては、

二次創作イラストや小説を読んだり書いたりしていました。

あと、この頃からコスプレにもハマって、

コスプレ活動に精を出していました。

 

ちなみに、当時ハマっていたのも少年ジャンプ系の漫画で、

  • 「テニスの王子様」
  • 「銀魂」
  • 「家庭教師ヒットマンREBORN!」
  • 「DEATH NOTE」

など。

あと大人になった今でも「名探偵コナン」が大好きです。

 

男女問わずの声優オタクでもあったので、

「声優グランプリ」とか「声優アニメディア」とかの

声優雑誌は毎月欠かさず読んでいましたね。

 

高校2年くらいのときに、

大好きなアニメと「自己表現」への憧れから

さや
声優さんになりたい!

と思います。

 

しかし、幼い頃から自分に自身がなく、

中学でギャルに容姿をバカにされた私には呪いがありました。

「私は可愛くないから・・・」

という思いです。

その自信のなさから、声優一本でいく自信がなく、

声優の専門学校と大学にダブルスクールで進学することになります。

大学生〜可愛くないコンプレックスと友だちコンプレックスが完成形に

成績だけは良かったので、

日本人なら多分ほとんどの人が知っている、

東京の某私立大学に進学します。

 

親戚一同が喜んでくれるような、高学歴切符をゲットしましたが、

残念ながら、勉学に励むことは皆無で、

高校までに深めたオタク街道を更に突き進む

残念な女子大学生になりました。

 

なお、高校生の時に目指した声優の道は早々に挫折しました。

ここでまた

「私は可愛くないから」

コンプレックスが強固になります。

 

大学1年目で、

コミケやらコスプレのイベントで、

オタク活動に励みすぎて、

あまりにも大学に友だちが居ない

ことに危機感を覚えます。

 

大学の友だちはテスト前にみんなでノートをコピーし合ったり、

勉強会をしているのに、私にはその友だちがいない。

 

中学でギャルにばかにされ、

高校では部活を退部し、

大学ではそもそも友だちが居ない。

このあたりで、

私の友だちコンプレックスは確固たるものになりました。

 

その後サークルに加入して、かろうじて友だちができるのですが、

そこでも人間関係に問題を抱えたりします。

もう省きますね・・・。

 

そんな学生生活を終え、

卒業後は幼い頃からのともだち「パソコン」を相棒に選び、

Webベンチャー企業に、

Webエンジニアとして就職します。

文系学部だったのに!

就職〜人間関係をこじらせてうつ病になりかける

新卒で入ったWebベンチャー企業で、

同期のエンジニアは、

理系大学院卒の優秀なメンズばかり。

 

ほぼ未経験で、文系大学卒、

パソコンが好きという理由でエンジニアになった私は、

同期の中では圧倒的なまでに最下位のスーパー劣等生

 

会社の仲間、先輩方に

死ぬほど迷惑をかける日々でした。

 

優秀なエンジニアの同期たちは、

休日も趣味でプログラミングをしているような人ばかり。

 

私は会社の先輩方の期待に応えたくて、

平日こそ頑張ってみましたが、

休日までプログラミングしたいかと言われればそうでもなく、

さや
仕事だから

と割り切って頑張っていました。

 

世間ではそれが普通だと思っていましたが、

今思えば、

その同期たちが「仕事と趣味の境がない」人たちなんですよね。

 

 

当時は私自身パソコンという「好きなシゴトを選んだ」つもりだったので、

勘違いしていましたが、

今思えば、同じパソコンを使った仕事でも、

仕事のプログラミングと自己表現の創作(イラストや小説)は別物です。

 

私が好きなのは自己表現でした。

 

小学生の頃にモー娘。になりたかったのも、

吹奏楽部で舞台を踏むことも、

声優になりたかったのも、

コスプレが好きだったのも、

大学時代にメイド喫茶でアルバイトをしていたことも(そうなんです)、

全部自分を表現したかったんですよね。

 

 

そして、社会人になって4年以上経った時、

転職後の会社で、希望しない事業を担当することに・・・。

 

転職したてで、典型的なNOと言えない日本人だったので、

責任を感じて頑張ってみるものの、

やりたくない仕事で良いパフォーマンスができるはずもなく、

人間関係も悪化。

 

社会人になっても出ました、人間関係コンプレックス。

 

ついに社会人5年目、

心身ともに病んで会社を数ヶ月休職

平たくいうと、

あと一歩でうつ病と精神科で診断されました。

 

当時は、

朝になるのが怖くて、会社に行きたくないと夜に泣き叫び、

通勤電車では体調不良になって、途中下車して会社に遅刻してました。

完全にやばい人です。

結婚〜本をキッカケにお金についての価値観が変わる

仕事はさんざんな状況でしたが、

その少し前、

プライベートでは最高のパートナーと結婚することができました。

 

今の夫です。

 

結婚し、これからの明るい未来に想いを馳せた時、

私はワクワクと「未来年表」を描きました。

さや

子どもは何人ほしいかな、

家はどんなところに住みたいかな・・・

 

そのとき初めて気づくのです。

 

「子ども2,3人を自由に大学進学させるとなると、共働き正社員でも家計厳しい」

という事実に。

 

諸説ありますが、子どもが大学進学までにかかる費用は、

オール私立の場合、子ども1人に7500万円です。

 

私の親は、ありがたいことに

何不自由なく私立大学に行かせてくれたので(高校までは公立でしたが)、

子育てにそんなにお金がかかると知らなかった

世間知らずの私はショックを受けます。

 

これはマズイと気付いた結婚直前、

25歳の私は、

さまざまな「お金に関する本」を読み漁り始めます。

その時出会ったのが、

世界的ベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバート・キヨサキ著)

この本を読んで

自分の代わりに資産に働いてもらう

という考えを知り、

サラリーマンマインドしか持たない私の「お金の価値観」が大きく変わりました。

 

自分が働き続けなければいけない状況とは、

「ラットレース」から抜け出せないということ・・・。

 

これをキッカケに、

投資や起業などに興味を持つことになります。

起業〜1人目の師匠に出会う

会社員生活のかたわら、

昔から小説を書くことが好きだったのとおなじように、

趣味でブログを書いていました。

 

そんなときに、私に運命の出会いが訪れます。

知り合いづてで

月収数百万円を稼ぎ、

PC一台で、文字通り世界中を飛び回る、事業家さん

と出会うことになります。

 

その方と出会って、私は

「ブログで稼ぐ」「Webサイトを作って仕事にする」

と決意します。

そして、うつ直前で休職したあと、

一度は会社に復帰したものの、

娘の妊娠を機に退職して、起業します。

 

会社を辞めてからは、

1日10時間くらいパソコンに向かいつつ、

3ヶ月で300記事書く(1記事1500〜3000文字くらい)

という目標を掲げて、

メンターの教えを受けたり、ASP主宰のセミナーに通ったりしながら、

猛烈にサイトを作りました。

 

そして時は過ぎ、出産。

必死にサイトを作っても、当時はほとんど収入がない状態でした。

 

出産直後は慣れない育児に奮闘し、

あっという間にさらに数ヶ月が経ちましたが、

なんと産後、放置している間に、

サイトからの収入がみるみる上がり始めたのです。

 

妊娠中に頑張った成果が、数ヶ月のタイムラグを経て現れ始めました。

 

娘が産まれて半年ほど経ったころから、

再び師匠の指導なども受けながら、サイト制作を本格的に再開。

2018年6月、娘は生後8ヶ月。

会社を辞めて約1年経った月に、

遂にPC一台で、会社員の初任給並みの収入水準に達しました

もちろん、翌月以降の収益も、着実に伸びていきました。

コンプレックスの解消〜2人目の師匠に出会う

会社を辞めてすぐの頃、

もう一つの運命的な出会いが訪れます。

 

私はその師匠との出会いで、

幼い頃からの

「ブサイクコンプレックス」

「友だちコンプレックス」

の2つを解消するに至ります。

 

この話はとても長くなるので、

よろしければこちらをご覧ください。

「私は可愛くないから、仕方ない」レポート

 

ここまでが私の今に至るまでのストーリーです。

私が伝えたいこと

いかがでしたか?

 

私の発信でお伝えしたいことは、

「PC一台で自由に働く働き方」

もそうですが、

もっと大事なことを伝えたくて書いています。

 

それは

「自分を愛する技術」

を身に着けていきていくと、

すごく幸せに生きられるということです。

 

今わたしは毎日がとても幸せで自由なので、

さやさんだからできたんでしょ?

と言われることがあったりします。

 

でもそんなことはありません。

ここで断言します。

 

私は、ずっと

可愛くない

友だち関係を上手く築けない

という2つのコンプレックスに

呪いのように苛まれて生きてきました。

詳しくは

 

「私は可愛くないから、仕方ない」レポート

 

で書いているのですが、

この呪いによって、

私は本当に多くの夢を諦めてきたし、

多くのものを失ってきました。

 

自信はないのに、プライドも高い、

素直になれない、

自分に厳しく生きることが美徳だと思って、自分をイジメて自分にムチを打ち、

自分の本当の感情と向き合うこともできない。

そんな人間でした。

 

ですが、そんな私でも変われました。

 

価値観の違う師匠との出会い、

そして「自分を愛する技術」を身に着けて生きることで、

 

本当に人生はどんどん面白いことになるんだよ。

 

ということを強く伝えたいです。

 

自分を愛する技術を学べば学ぶほど、

人との縁が紡がれて、

結果的に時間やお金の自由が手に入ります。

そうすると心に余裕ができて、

また学び、素敵な人との出会いが紡がれます。

 

人生はどんどん豊かになるんです。

 

私の情報発信がきっかけで、

変わる人が増えて、

なんなら一緒に夢に向かって進んでいける仲間になれたりしたら、

それが最高に幸せだなあと思っています。

 

そのために、私はメールマガジンを発行しているのですが、

メルマガでは、

より具体的な話をしています^^

 

無料なので、

興味がある方は、ぜひご登録ください^^

ご好評いただいていて、

メールマガジンでしか流さない話もよくしてますし、

メルマガ限定企画も流しますし、

ここまで読んでいただいた方は、

ご登録いただいて損することはないかな?と思います。

下記から登録できます。

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改めまして、ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました^^

私の発信が、あなたの生き方のヒントになれば、

それほど嬉しいことはありません。

 

兵藤さや

追伸

私の過去をより深く解説しているのが、

以下のレポートです。

 

「私は可愛くないから、仕方ない」レポート

 

ここには記さなかった、

私のメイド喫茶勤務の話や(笑)、

実はその後に叶えた、幼少期からの夢だった芸能界での活動経験、

 

一方で、人から妬まれ、恨まれ泣き続けた過去、

そして、

その過去の足枷をどう外してきたのか。

そんなお話をしています。

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メルマガ限定の募集で満席になってしまうことも多く、

その場合、公での募集は致しておりませんので、

ご興味ある方は、メルマガにご登録いただけますと幸いです^^

 

改めまして、ここまでご覧下さりありがとうございました。

兵藤さやでした^^

投稿日:2018年4月3日 更新日:

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