プロフィール

このサイトの運営者

こんにちは!

「おしゃれに自由に働きたい♡」

そんな女性のための強くて優しい心

「ダイヤマインドの創り方」

をお伝えしている

兵藤 沙弥 と申します^^

兵藤 沙弥(Saya Hyodo)

1990年生まれ、関東在住。
「自由に♡女性らしく働きたい」その夢を「心と脳の仕組み」の知識と実践で、実現させた個人起業家。夫と2歳&0歳の2人娘を溺愛。

現在は、主に起業家・経営者向けのセミナー講師として、アラサー女性が「好き」を仕事にする為の考え方の基礎、心の持ち方を伝えている。

専門は女性のための心理学・脳科学、Webメディア運営、リストマーケティング。

早稲田大学政治経済学部卒業後、5年間会社員として勤務。Webエンジニアとしてアプリのバックエンド開発や、メディアの立ち上げを経験。第一子を妊娠中の27歳の時に独立、起業。

好きなものは、スタバ・美人百花・国内外のディズニーリゾート。

サービス一覧

自己紹介

はじめまして、兵藤 沙弥です!

 

「女性らしく、おしゃれに自由に働きたい♡」

26歳の時の私は、そんな夢を見ながら毎日満員電車に揺られるOLでした。

 

それから数年、

「心や脳の仕組み」を知り

ダイヤモンドのように強くて、優しい「ダイヤマインド」を身につけて、

「女性らしく、おしゃれに自由に働く♡」を現実に。

 

大好きな夫との幸せな結婚生活を送る、可愛い娘のママになりました。

 

現在では、仕事もプライベートも境なく

じぶんの「好き」「楽しい」を第一に、

舞い上がるほど楽しい毎日を過ごしています。

 

好きなカフェはスタバ、

好きなファッションは美人百花系、le reve vaniller♡、

好きな癒やしアイテムは、SABON、LUSH、ジェラートピケ♡、

好きな場所は国内外のディズニーリゾート(東京は家族で年パス)

そんなどこにでも居そうなアラサーママの私は

現在、セミナー講師・Webマーケター・経営者など様々な肩書を持っています。

 

「心理学」と聞くと、学問的すぎてピンと来ないかもしれませんが、

これは「女性らしく『感情』を大切にしながら、幸せに生きるための知識と技術」です。

 

メンタル激弱だったアラサー女子が、

これを楽しみながら極めた末に、

可愛い生徒さんやお客様、大好きな仲間に囲まれ、

起業家として、最高の毎日を更新し続けています。

 

私の夫は会社員ですが、

自宅でリモートワークが可能だったり、結構自由な会社に勤めさせて頂いています。

夫は、私の仕事を誰よりも応援してくれているので、

家事や子育てにもとても積極的です。

 

 

私が個人で仕事を始めたのは、

長女を妊娠中の27歳のときです。

それまでは大学卒業後、

5年ほどOLとして働いていました

 

毎週日曜日にサザエさん症候群になっては、

週5日、往復2時間ほど満員電車に乗って、

都心の会社に通うという、ごくごく普通のサラリーマン生活を送っていました。

 

簡単に、今の私の日常を紹介させていただくと、

  • 「好きなことを仕事にする」が叶い、正社員のときよりも年収が増加
    (※2018年後半〜2019年前半での実績。ちょうどこの間、妊娠・出産もしています)
  • 家でもカフェでも海外でも、自由に働ける環境
  • 仕事道具は、ピンクのカバーのMacBookProとiPhone
  • 固定的な組織に所属していないため、人間関係のストレスと無縁
  • 結果、子育ても、精神的にかなり余裕がある
  • 基本的にお家が大好きなので、地元から出る予定は週2日ほどに限定
  • Webによる資産化、コンテンツ化などを工夫。24時間価値提供ができるように環境を整え、家族との時間を確保。ていねいなくらしを実践。
  • 仕事と趣味の境界線がない。嫌な予定が一つもない
  • 夫婦で一緒に夢を描き、お互いが得意なことを活かし、協働で資産形成
  • 向上心溢れる仲間と、家族ぐるみでお付き合い

これが今の私の当たり前の日々です。

・・・が、きっと、

昔の私だったら、フィクションの世界だと思っていたかもしれません^^;

 

もちろん嘘偽りなく

正々堂々と本名&顔出しで発信できる

小さな経営者でして、全て本当のお話です。

 

私はもとから資産家の家にうまれたとか、

親が社長とかでは一切なく、

25歳のときに初めて読んだ本がキッカケで起業を志し、

 

それからいろんなことを学んだり、

自分とは異なる価値観の師匠のような方々と出会って、

一歩一歩、今のような環境を実現させてきました。

 

今でこそ自由な毎日を送っている私ですが、

かつては

とても、とても、メンタルが弱い人間でした。

 

幼い頃から、行動的な性格ではありましたが、

それは、自分が弱いと認めることすら出来なかった裏返しでした。

弱いメンタルを隠すかのように

虚勢を張り、

偽りの自信を振りかざすことに一生懸命

 

行動するたびに、発言するたびに、

心の底では「どう思われるかな」と、人目を気にしていました。

 

学校でも友達付き合いが上手く行かず、

部活などの集団に所属することが苦手。

果ては、会社で鬱直前になり精神科行き。

 

とにかく、

人の目が気になって気になって、

仕方なかったんです。

 

私は、人に嫌われるのを極度に恐れていました。

世界中の人に好かれる、良い子ちゃんで居たかった。

 

でも、人はみんな違うから、

世界中の人に好かれるなんて、不可能で。

 

自分と違う意見の人と直面するたびに、落ち込みました。

自分に自信がなくて、

沢山の夢を諦めました。

 

でもそんな状態から

起業したことが、人生の転機になりました。

 

会社に属さず

個人で働くと腹を括った以上、

人目を気にしてフラフラと意見を変えたり、

物怖じしている場合ではありません。

 

それから私は、

「自分軸」を司る、

「脳と心について」

徹底的に学び・実践に落としこんだのです。

 

 

尊敬する経営者の師匠たちとの

運命的な出会いにより、

豆腐のようなポヨポヨメンタルは、

キラッと強いダイヤマインドに磨き上げられました^^

 

「マインド」と言っても、

私の専門はスピリチュアルではないので、

むしろ、そういうことは詳しくなく・・・。

 

ビジネスマン・経営者に必須の

モチベーションの保ち方や、行動心理を

脳科学・心理学・認知行動療法・行動活性化療法

などをベースに実践してきました。

 

私は女性の割には、

論理的な考え方が好きなので、

実験結果や文献などの確証を知った上で、

自分ごとに落とし込むというのが好きです。

 

 

そんな経緯を経て、

私は今、女性のための「心理学や脳科学に基づいた、心や脳の仕組み」について発信をしています。

 

 

「女性らしく、自由におしゃれに働く♡」ための必須科目。

それは

自分のマインドを徹底的に整え、

どんな環境でも

「脳=心を上手に使って、自分で自分を幸せにする力」

を身に着けることです。

 

自分で自分を幸せに出来て初めて、

家族や友人、お客様など、

大切な人を幸せにすることが出来ます。

 

ここまでが、私の考え方や現状のお話でしたが、

ここからは少しばかり、

私の生い立ちなど、過去の物語も共有させて頂こうと思います。

小学生〜無意識レベルの「自己否定」の始まり

私は1990年生まれです。

小学生のころは、世代的に「モーニング娘。」全盛期

幼い頃からアイドルや芸能への憧れが強く、

友だちとアイドルごっこをよくしていました。

このときの名残で、今でも辻希美ちゃんが憧れのママの1人です。

 

とはいえ、

地方在住で、芸能人なんて別世界の存在だと思っていたので、

オーディションに挑戦することすら無く、

淡々と日々は過ぎていきました。

 

ちなみにこの原体験が、

後に私を20代後半まで苦しめる激弱メンタルの一端、

「私は芸能人になれるほど可愛くないから、慎ましく行きていこう」

というブサイクコンプレックスに繋がります。

 

別に誰にブスと言われたわけでもないのに、

勝手に自分でネガティブな妄想を広げ、

自分で自分に呪いをかけたのです。

 

この

「私は芸能人になれるほど可愛くないから、慎ましく行きていこう」

という自己否定の感情が

私の多くの夢の邪魔をしていた事に気づいたのは、

28歳になって「心や脳の仕組み」を学んでからでした。

 

そして、私が小学校5年生のとき、

自宅にパソコンがやってきました

 

父の仕事で使うために買ったものです。

 

芸能人になるのは無理そうだと諦めていましたが、

インターネット上で、

自分の絵や小説の作品を公開して、自己表現することにハマります。

 

更に遡ると、

私は幼稚園児のころから絵を描くことが大好きでしたが、

パソコンに出会ってから、クリエイター気質が加速しました。

 

ちなみに当時は、

「ONE PIECE」のアラバスタ編にハマっていて、

ワンピースのファンサイトを作ったりもしました。

ここからズブズブとオタクの道へと進みます。

中学生〜「人目が気になる」他人軸マインドの形成

私の中学校は公立で、当時

県内トップレベルのヤンキー中学でした。

周りは中学生にして金髪ピアスだったり、

当時流行りのルーズソックスでギャル風だったり、

卒業式で特攻服みたいなのを着ている人もいました・・・。

 

そんな中、私は

ヤンキーの同級生にビビりながら、

オタク活動と部活動に励んでいました。

部活は、強豪の吹奏楽部で、テナーサックス奏者でした。

真面目なオタク中学生です。

 

学校ではイジメも日常茶飯事。

集団で誰かを無視、

靴に画鋲という典型的ないじめから、

廊下に墨汁を撒くとか、

今思えば意味不明な非行のオンパレード。

 

ギャルに合わせるのはとても苦手でしたが、

話を合わせないとイジメられるかもしれないので頑張るわけです。

 

思えばここから、私の

「人にどう思われるか気になる」

という他人軸マインドが形成されたように思います。

 

その後、親の仕事の都合で転校した後、

高校受験はスムーズに成功。

都道府県でトップレベルの公立高校に進学することになりました。

 

転校先の中学は、一転して真面目な生徒ばかりでしたが、

今度は勉強が出来ることを僻まれます。

さやちゃんは○○高校に行くんでしょ?いいよね〜

「悪いことしたわけじゃないのに、嫌味いわれるんだなあ・・・大人しくしていよう」

ここでも強まる他人軸。

私の豆腐メンタルが徐々に形成されていくのでした。

高校生〜オタクを極めた末に声優さんに憧れるものの・・・

高校では、中学から続けて吹奏楽部に入りました。

ところが、友人関係を上手く築けなかった私は早々に退部し、

二次元の世界に逃避行

 

インターネットの世界は心地よかった。

大好きなパソコンと共に、オタク街道を更に突き進みます。

 

パソコンでオタクサイトを作っては、

二次創作イラストや小説を読んだり書いたりしていました。

あと、この頃からコスプレにもハマって、

コスプレ活動に精を出していました。

 

ちなみに、当時ハマっていたオタク文化は、

  • 「テニスの王子様」
  • 「涼宮ハルヒの憂鬱」
  • 「ボーカロイド」(ニコニコ動画)
  • 「ガンダム00」

など。

今でも「名探偵コナン」など大好きで、毎年劇場版は欠かさず見に行っています。

 

男女問わずの声優オタクでもあったので、

「声優グランプリ」とか「声優アニメディア」とかの

声優雑誌は毎月欠かさず読んでいましたね。

 

そんなわけで高校2年くらいのときに、

大好きなアニメと「自己表現」への憧れから

さや
声優さんになりたい!

と思います。

 

しかし、幼い頃から自信がなく、

人目を気にし続けてきた私には、呪いがありました。

「私は芸能人になれるほど可愛くないから、慎ましく行きていこう」

という思いです。

その自信のなさから、声優一本でいく自信がなく、

声優の専門学校と大学にダブルスクールで進学

することになります。

大学生〜「趣味の範囲」で好きなことをしようと決める

大学に入り東京にやってきました。

早稲田大学の政治経済学部に進学します。

 

世間的には高学歴切符をゲットしたわけですが、

残念ながら、勉学に励むことは皆無で、

高校までに深めたオタク街道を更に突き進む

残念な女子大学生になりました。

 

なお、高校生の時に目指した声優の道は早々に挫折しました。

ここでまた

「私は芸能人になれるほど可愛くないから、慎ましく行きていこう」

コンプレックスが強固になります。

 

容姿が重要な仕事に

社会人になってから就くのは無理そうだと悟った結果、

「趣味の範囲で好きなことをしよう」

と決めました。

 

コミケやらのオタクイベントで、コスプレ活動に励んだり、

大学4年生の時には、

長年の夢だった秋葉原のメイド喫茶でのアルバイトをしていました。

就職〜豆腐メンタルの最終地点、うつ病になりかける

大学を卒業後、Webベンチャー企業に就職します。

幼い頃からオタクとして大好きだった

パソコンを仕事にしようとWebエンジニアになりました。

 

社会人になって4年以上経ったある時。

転職後の会社で、希望しない事業を担当することに・・・。

 

今思えば、きちんと希望を伝えれば良かったのですが、

私はとにかく

「余計なことを言って、ガッカリされたくない」

というスーパー「人の目を気にする」力発動により

NOと言えない日本人に。

 

最初は、責任を感じて頑張ってみるものの、

やりたくない事業で良いパフォーマンスができるはずもなく、

人間関係も悪化。

 

ついに社会人5年目、

心身ともに病んで会社を数ヶ月休職

平たくいうと、

あと一歩でうつ病と精神科で診断されました。

 

当時は、

朝になるのが怖くて、会社に行きたくないと夜に泣き叫び、

通勤電車では体調不良になって、途中下車して会社に遅刻してました。

完全にやばい人です。

 

追い詰められた時に、初めて

私の本当に「好きなこと」ってなんだろう、

と考え始めました。

 

私は自己表現が好きでした。

 

小学生の頃にモー娘。になりたかったのも、

吹奏楽部で舞台を踏むことも、

声優になりたかったのも、

コスプレが好きだったのも、

大学時代にメイド喫茶でアルバイトをしていたことも、

全部自分を表現したかったんですよね。

結婚〜本をキッカケに仕事についての価値観が変わる

仕事はさんざんな状況でしたが、

その少し前、

プライベートでは最高のパートナーと結婚することができました。

 

今の夫です。

 

結婚し、これからの明るい未来に想いを馳せた時、

私はワクワクと「未来年表」を描きました。

さや

子どもは何人ほしいかな、

家はどんなところに住みたいかな・・・

 

そのとき初めて気づくのです。

 

「子ども2,3人を自由に大学進学させるとなると、共働き正社員でも家計が厳しい」

という事実に。

 

諸説ありますが、子どもが大学進学までにかかる費用は、

オール私立の場合、子ども1人に7500万円です。

 

私の親は、ありがたいことに

何不自由なく私立大学に行かせてくれたので(高校までは公立でしたが)、

子育てにそんなにお金がかかると知らなかった

世間知らずの私はショックを受けます。

 

これはマズイと気付いた結婚直前、

25歳の私は、

さまざまな「お金に関する本」を読み漁り始めます。

その時出会ったのが、

世界的ベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」(ロバート・キヨサキ著)

この本を読んで

サラリーマンマインドしか持たない私の「お金の価値観」が大きく変わりました。

 

これをキッカケに、

本格的に投資や起業に興味を持つことになります。

起業〜「好きなことを仕事に」のスタート地点

そんなときに、私に運命の出会いが訪れます。

知り合いづてで

月収数百万円を稼ぎ、

PC一台で、文字通り世界中を飛び回る経営者

と出会うことになります。

 

その方と出会って、私は当時

完全に趣味で書いていた「ブログ」を進化させ

「Webメディアを運営する仕事をする」

と決意し

長女の妊娠を機に退職して、起業します。

 

会社を辞めてからは、

1日10時間くらいパソコンに向かいつつ、

3ヶ月でブログを300記事書く

といった今思うとなかなかクレイジーな作業量をこなし、

メンターの教えを受けたり、セミナーに通ったりしながら、

猛烈に仕事をしました。

 

そして時は過ぎ、出産。

2018年6月、長女は生後8ヶ月。

会社を辞めて約1年経った月に、

遂にPC一台で、会社員の初任給並みの収入水準に達しました

初めて「好きなことを仕事にする」感覚を掴んだ1年でした。

遂に「脳と心の仕組み」をマスター

会社を辞めてすぐの頃、

もう一つの運命的な出会いが訪れます。

 

私はその師匠との出会いで、

幼い頃からの

「人目が気になりすぎて仕方ない」

という豆腐メンタルと遂にさよならするに至ります。

 

この話が、今の私の仕事である「心と脳の仕組み」の出会いです。

更に長くなるので、

よろしければこちらをご覧ください。

コンプレックスレポート

私が伝えたいこと〜「自信のなさ」は日本人ならではの美徳の裏返し

ここまでが私の今に至るまでのストーリーです^^

長い文章をお読みくださり、ありがとうございました。

 

私はとても弱い人間でした。

だからこそ、

「メンタル」で悩んでいる人の気持ちが痛いほど、よくわかります。

悩んでいる人の気持ちが誰よりも分かるから、

この仕事をしようと決めました。

 

結婚・妊娠・出産など

ライフスタイルの変化が激しい女性が

毎日笑顔で、ワクワクしながら、オシャレに自由に働く

仕事や趣味の境界なく働いていく・・・

そんな日常を叶えるためには、

「心と脳の仕組み」を知り、実践できる技術が

必要不可欠だと感じます。

 

もうすこし砕いて言うと

「感情」に関する知識と実践力

が必要不可欠です。

(感情とは脳の扁桃体で作られるものです)

今わたしは毎日がとても幸せで自由なので、

この働き方に関しても、

さやさんだからできたんでしょ?

と言われることがあったりします。

 

でもそんなことはありません。

ここで断言します。

 

 

「自分に根拠のない自信が持てない」

というのは、日本人の国民病的な側面があるとすら感じています。

学校教育の過程や、会社組織の在り方によって

謙遜が美徳だとされていたり、

嫌なことを我慢してやることが正しいと言われていたりするからです。

 

勿論、その考え方が間違っているとは思いませんが、

それによって私のような悩みが発生することがあります。

 

私は、

悩んでいる人の気持ちが誰よりも分かるから、

この仕事をしようと決めました。

 

自信はないのに、プライドも高い、

素直になれない、

自分に厳しく生きることが美徳だと思って、自分をイジメて自分にムチを打ち、

自分の本当の感情と向き合うこともできない。

私はそんな人間でした。

 

ですが、そんな私でも「心と脳の仕組み」を学び実践したことで、変われました。

自分の脳を上手に扱えるようになればなるほど、

毎日は幸せなものになり、

 

笑顔が多い人のもとには必ず人との縁が紡がれ、

豊かな人生になっていきます。

 

私の発信がきっかけで、

一緒に夢に向かって進んでいける仲間になれたりしたら、

それが最高に幸せだなあと思っています。

私はメールマガジンとLINE@を運営しているのですが、

メルマガやLINE@では、

より具体的な話をしています^^

 

無料なので、

興味がある方は、ぜひご登録ください^^

 

メルマガのみで満席となってしまう企画も多いため、

ご登録いただけますと嬉しいです^^

 

改めまして、ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました^^

 

自由に女性らしく働きたい♡

そんなあなたにこそ

「心と脳の仕組み」の力を知ってほしい。

 

私の発信が、あなたの生き方のヒントになれば、

それほど嬉しいことはありません。

 

追伸

私の過去をより深く解説しているのが、

以下のレポートです。

 

コンプレックスレポート

 

ここには記さなかった、

私のメイド喫茶勤務時代の話や(笑)、

実はその後に叶えた、幼少期からの夢だった芸能界での活動経験、

 

一方で、人から妬まれ、恨まれ泣き続けた過去、

そして、

その過去の足枷をどう外してきたのか。

そんなお話をしています。

 

なお、動いて喋っている様子はこちらでご覧いただけます^^w

YouTubeの自己紹介動画です♪

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申し訳ありませんが、お受けしておりません。

ですが、不定期ながら、

ご新規さま向けに少人数制セミナーを開催したり、

講演の場に呼んで頂いて登壇することはあり、メルマガ先行でご案内しております。

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ただ大変有り難いことに、

単発セミナー・継続講座ともに

メルマガ限定の募集で満席になってしまうことも多く、

その場合、公での募集は致しておりません。

ご興味ある方は、メルマガにご登録いただけますと幸いです^^

 

改めまして、ここまでご覧下さりありがとうございました。

兵藤さやでした^^

 

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2018年4月3日

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